社長になったのに忙しいなんて、、、
もっと自由になりたいと熱望する経営者の方へ

社員が勝手に稼いでくれる仕組みを作って
実績を2倍、3倍に伸ばす秘訣を公開します。
『目標達成自動化ツール』

このセミナーでお伝えするのは、次の内容です。


□ 社長不在でも自動的に動くチームの作り方

□ 部下が自ら100%目標達成してしまう科学的な方法

□ なぜ、一部の経営者たちは人材教育の悩みから
 開放されているのか

□ 部下が成果をだすためにやるべき
 「たった1つ」のあることとは?

□ 目標達成を必ず実現する“ある人物”の存在とは


この手法は、

8社を経営して年商34億円を達成しながら、
業務に縛られること無く時間の自由を手にして

新しいチャレンジを続けている現役社長が、
自ら実際に使っている“新・目標達成法”です。

社長であるあなたは、もしかしてこのように悩んではいませんか?



社員が増えるほど忙しくなるなんて…
こんなはずじゃなかったのに!



一人で会社を起こし、ここまで大きくしてきた。
現場の最前線でいつも頑張って誰よりも働いてきた。

気付いたら社員も増えて売上も毎年伸びていたのに、
最近どうも成長が停滞気味になってきた。

前は自分がひとこと言えばみんなが動いたのに、
今ではいくら話しても社員は分かってくれない。

人が増えたら楽になると思っていたのに、
かえって忙しくなった。。

問題が起きたら、結局は
すべて社長の自分が対応しなければならない。

社員がもっと自主的に考えて、
「予算」を達成してくれたら楽になるのに、、、


もし、このようにお考えでしたら、
それはチャンスが訪れたタイミングです。

これまでの成長が正しかったから停滞し始めたのです。

ビジネスの立上げ期には、
がむしゃらに現場で働くしかありません。

少人数でひとりひとりが現場で汗をかく。
そこに組織や計画などに時間をかけているヒマはないでしょう。

そうして成長されてきたはずです。
ですが、それではある規模で限界がきます。

売上10億円の壁、
従業員20〜30名で起きる内部の亀裂や摩擦、
そんなことをお感じではありませんか?



これまでのやり方を変える!



実は、これこそワンステージ上へステップアップする
タイミングが来たというサインなのです。

立上げ期には、社長の思いを社員が共有することが簡単でした。
コミュニケーションも頻繁に密に行えていたでしょう。

ですが、社員数が増えて業務範囲が広がると、
それができなくなってきます。

新しいやり方・組織作りが必要になってきたのです。
それは、社長は目指すべき未来のビジョンを指し示すだけにして、
具体的な方法は社員に任せて
自主管理できる組織に変えていくことです。

「わかってはいるけど、
それをやる時間がとれないんだよ。」
とお思いのことでしょう。

確かに社長がそうした組織改編の作業に直接関わっていると、
本来のトップとしての推進力が低下してしまいます。

社長には常にトップランナーでいていただき、
社長の片腕として組織作りをする存在が必要になります。

もし、御社にそうした人材がいらっしゃるなら、
この手紙はこれ以上読む必要はございません。

その人材と話し合って、役割分担を明確にして
任せてしまえばいいのです。

そして社長は自分のやりたいことに
自分の時間を集中してください。


未来の時間を購入する



でも、そうした人材が見当たらないのでしたら、
外部の専門家の力を利用することをお勧めします。

それが、成長の時間を短縮することになります。

当然ながら費用は発生しますが、未来への先行投資となります。

そうして社長はご自身のやりたいこと、
社長にしかできない仕事に専念してください。

私達がそのためのお手伝いをさせていただきます。


申し遅れました。
私はビジネスコーチの中村慎一と申します。

これまで、300社以上の中小企業の経営相談に
向き合ってきました。業種は様々。

部品メーカー・飲食店・小売・建設業・工務店と
幅広い業種でコーチングをさせていただきました。

そうした中で常に問題になるのが
『売上』と『人材(組織作り)』でした。

『売上』を計画的に立てることができず、
突き詰めると個人の“気合”や“根性”といった
精神論に依存しているケースが多々ありました。

これでは再現性が乏しく結果も安定しません。
どちらかと言えば売上を偶然に依存しています。


『人材』についても、目的や計画があいまいで、
組織として何を目指しているのかが
共有されていないことがほとんどでした。


この『売上』と『人材』は、実は別々のものではなく、
深く関連した一体のもの
です。

ですので、改善には両方を視野に入れた総合的な
アプローチが必要になります。



目標に感情が入っていない



世間ではたくさんの「目標達成セミナー」があります。
どれも素晴らしいノウハウで実績も確かにあるものだと思います。

ただ、受講して導入したけれどもうまく結果がだせなかった
という声も聞きます。

私も自分でも試しながら、なぜそんなことが起きるのか
考えていました。そこで気付いたことがあります。


それは、多くの研修講師は
そうした中で常に問題になるのが

“講師自身が経営者を経験していない”
ということでした。

理論的には素晴らしいものでも、経営現場での
生々しい実態とそれに伴う感情の部分を分かっていない。

そのため社員は、理屈では分かっていながらも
目標を達成したいという気持ちが高まらずに、
結局は未達を繰り返してしまう、、、

この理屈だけでなく感情も大切にしながら
目標を達成する方法はどうしたら構築できるだろうか
と模索していました。

そんな時、
ある“手法”に出逢いました。


社員が自ら積極的に動く
『目標達成自動化ツール』とは



それは、イメージと感情をもちいた方法でした。

目標達成方法を現場実践の中から科学的に分析し、
人間の行動に欠かせない心理学も盛り込んで体系化、
自社で実験を繰り返して効果を確認されている手法です。

具体的には目標を『ヴィジョンボード』という画像にします。

そして、そこから具体的アクションプランを導き、
行動を後押しする仕組みを構築します。


  1.目標を映像化
  2.具体的
  3.計測できる
  4.現実的である
  5.期限を決める
  6.感情を入れる
  7.繰り返し見る
  8.プッシュマンがいる



とりたてて画期的な手法には思えないでしょう。

その通りです。

当たり前の事の集積です。
ですが、それを丁寧に正しい順番で
きちんと取組むことがとても大切なのです。

残念ながら、文字で全てを伝えることが私にはできません。

そこで、直接お伝えする機会をご用意しました。

セミナー内容(予定)はこのようなものです。

   □ 目標達成ができない7つの理由
  □ 夢や願望と目標の違い
  □ 目標を達成できる人とできない人との違い
  □ 正しいヴィジョンボードの作り方
  □ ヴィジョンボードで目指す8つのカテゴリー
  □ 会社の目標と個人の目標をどう調整するのか?
  □ 行動の原動力となる感情とは?
  □ 夢をつくるための7つの質問
  □ ToDoリストの作り方
  □ 行動を継続させるプッシュマンの重要性


この手法を経営目標に活用して、
従業員が達成することが当たり前になっていく
ためのステップをお持ち帰りください。

今回は2名の講師でお伝えします。

なぜ、講師が2人なのかというと、


経営者と従業員は、思考パターンが大きく異なります。

経営者は経営の全体像と未来が明確に見えています。
そこから具体策を次々と打ち出しますが、
それがどうつながっているかが全て分かっています。

ですが、従業員は経営者ほど全体像や未来が見えていません。
社長から次々と出される指示の繋がりがわからず混乱してしまうのです。

こうした行き違いから、立てた目標が達成できない
要因が生まれてきます。

そこで、このセミナーでは300社以上の
経営者のビジネスコーチングを実施してきた中村と、

中間管理職として現場でヴィジョンボードを活用して
チームの業績を上げている佐藤

の二人が経営者視点と従業員視点を
つなぐか方法をお伝えいたします。

ぜひこのセミナーで御社のビジネスをワンランク大きく成長させ、
社員が勝手に稼いでくれる仕組みづくりのヒントをお持ち帰りください。

そして

社員が勝手に稼ぐ仕組みを構築して、
社長の自由時間を手に入れてください。




日 時: 5月24日(火)13:30〜16:30
会 場: 東京都内(詳細は申込者様に連絡)
参加費: 5,000円(税込)
参加特典: 「目標達成管理チェックシート」プレゼント

申込み




  • 行動を加速させる専門家
    オフィスエンカレッジ代表/ビジネスコーチ
    中村 慎一

    1964年生まれ
    大学中退後、小さな家電販売店で勤務、その後商社に転職、さらに土木コンサル会社へ再転職。ずっと平社員をしてきたなかで、3社目で中間管理職を経験。

そこでの部下育成の失敗からコーチングを学び、組織運営にコーチングを活用して業績を改善し2年で取締役に就任して経営に携わる。

その後独立し、ビジネスコーチとして数々の企業の業務改善に携わる。今では金融機関が開催する経営相談会で相談員をつとめ、300社以上の経営者の相談に対応して目標達成をサポートしてきた。
また社員研修では、科学的なコーチング体系と心理学を融合させた手法で、社員の行動を加速させることを得意としている。

他社を支援するだけでなく、自らも現役経営者として「銀座コーチングスクール富山校」を地方初のコーチングスクールとして立上げ、その後講師を育成して現場を任せて自身は時間の自由を手にしている。



  • 部下の目標を達成させるエキスパート
    佐藤 孝美

    1975年生れ
    18歳から通信業界で営業をはじめ、わずか2年でトップ営業マンになる。
    国内最大手の代理店開発業務を中心に1位の業績を残すなど最前線で活躍する。


順調に業績を上げていくなかで突然、勤めていた会社の倒産、更に他人に騙され多額の借金を抱えるどん底を2度経験する。

新たな会社に就職するも、心身ともに疲れ果て、パフォーマンスも発揮できず、日々ただ生きているだけの毎日が続く。

その後、世界ナンバーワンコーチと出会い「目標達成スキル」を徹底的に学ぶ。住宅関連のメンテナンス業界ナンバーワン企業に入社し、前年比200%超えの売上をわずか3ヶ月で達成するなど次々と目標達成し実績を残す。

問題解決コンサルティングを中心に、国内大手上場企業から中小企業まで幅広いクライアントの業務改善・目標達成に貢献し、わずか2年程で責任者に抜擢される。

そして自身がマネジメントする組織・部下、更に多くのビジネスマンに、自身が持つ最大のスキルである「目標達成」を指導し多くの結果を出させている。

企業の課題である「人材育成」。
部下の目標達成は大きな課題であり、その結果が全体の業績にも影響する。
そんな企業の課題を、長年培った経験・実績と脳科学に基づいた戦略的目標達成をよりわかり易く体系化し「部下の目標を達成させるエキスパート」として企業の人材育成をサポートしている。




日 時: 5月24日(火)13:30〜16:30
会 場: 東京都内(詳細は申込者様に連絡)
参加費: 5,000円(税込)
参加特典: 「目標達成管理チェックシート」プレゼント


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